GWはタイに??ミャンマー??料理研究しに行きました
ミャンマー渡航も検討していましたが、情勢があまりよろしくなく今回は見送りに。
その分隣国タイで吸収できることはしよう!と計画立てましましたが、想定以上の新たな発見、気づきに加えて民族料理のレシピや作り方、ミャンマーでもなかなか手に入らない食材までゲットすることができました。
まずは着いてすぐの夜に向かったのはバンコクのディープな市場 クロントイ。
バンコクでミャンマー飯に詳しい
@asoke.channel さんにアテンドしてもらい、
一度入ったら戻れないような雑多な市場をすいすいと進んでとあるミャンマー食堂で飲み食いしました。
カレン族が経営する店で、アメーダヒン(牛カレー)は特に随所にカレンの特長が出ていた料理でした。
納豆のおかず#ペーボウッヒン も美味しく。
珍しいところとしてはおそらくNGというか?なカレン族のライスワインを結構いただいた。ドブロクに近いけど度数が高く、周りのミャンマー人もそれ飲んで大丈夫〜?やばいよ
的なノリでやんや言われた。確かに酔いは早く感じたかも。
レットウソンを頼んだら真っ赤な液体どぼどぼでもれなく不安に晒された。けど後半の旅で赤い液体の正体を知ることができた。
混ぜる姿を激撮。なんと24時間営業らしい。
クロントイ市場の夜の体感気温は36度なり。
HPの方では見つけた食材をメインに綴ろうかなと思ってますのでHPもぜひチェックを✅








