これもトーフヌエのルーツや研究のために食べたチェンマイのムスリム横丁あたりで朝出ている屋台のトーフヌエ
回族のトーフヌエということでいただいた。
とろみ感。ツヤ感最高だけど、豆以外のデンプンが入っているのがこのお店流。
熱心な私にトーフの切れ端もおまけしてくれた。東京から来たと話したら、東京ならノングインレイで同じものがたべれるわよ!
と。ノングインレイさん、、よく行きます笑
隣のスペシャルコーヒー☕︎を出す屋台もおすすめ。店主自ら焙煎している豆で丁寧に淹れていただけます。
今回チェンマイでタイヤイ(シャン族)、雲南、回族のトーフヌエを一気に食べ比べてみて、店のオリジナルがそれぞれあるものの、いくつかの特徴が違うことがわかった。
そしてトーフヌエはやはり美味い。








