相変わらず、ミャンマー料理ばかりを追い続けています

2024-06-15-eyecatch ラペ子のミャンマー研究徒然日記
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相変わらず、ミャンマー??料理ばかりを追い続けています

こちらの料理は、長年ずーっと解明できていなかったお料理でGWのタイ??渡航のシャン族のお店で食べました。

あたりは完全ミャンマー??人街のディープ中のディープな場所。

40度近くの昼下がり。写真つきメニューを見て?、これは!とすかさず2種をオーダー。

名前は違えど
こちらの料理はヤンゴンのシャン料理の名店シャンヨーヤー、カチン族が集まるカチン料理店でいただいた
サタルー、サーピェ
という料理でした。

サーピェ(牛の方)は苦味を楽しむ料理。暑い季節に苦味がぴったりな料理のようですが、好き嫌いが分かれる味。

サタルー(豚)は酸味と清涼感があるつけだれで私好みの味。

食堂のお姉さんにタイミングを見計らって材料を伺って、そんなのが入っているのか!とびっくり。

こちらの料理はシャン族がお客をもてなす時にお出しする伝統的なおもてなし料理。

そんな珍しくて美味しい料理をどうしても食べていただきたくて
「シャン族式冷やしつけ麺」を
8月4日(日)に水道ギャラリーさんの間借りランチで提供予定です。

苦い方ではなく、酸っぱいたれを再現します。

まだまだ先ですが、昔から美味しくて珍しいと思う料理を間借りで出すのは私のチャレンジでもあります。

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Burmese Tokyo
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