ミンガラバー??
先ほど日本に帰国しました
今回は初の中国二拠点トランジットからのミャンマー入りするという誰もがチョイスしそうにない航空券で青島と夢の昆明まで楽しむ旅となりました。昆明はシャン州と隣接していて、少数民族料理の共通点もあり前から行きたかった場所だったのでラッキーでした。
中国渡航の情報や身の安全や困ってないかご連絡いただいた各方面でご活躍されている中華??エキスパートな方々に感謝です。中華圏に精通されている方の旅慣れ情報はつよつよ?で、私が初見で気になる部分をストーリーズにアップしたら2人から同じメッセいただいたり面白かったです。
皆様からアドバイスもらえなかったら1人で滞在は絶対に厳しかったと思います。
ミャンマー??に着いて街の様子をみて
また来れたという嬉しさと慣れ親しんだ気持ちに。
相変わらずSNSの接続もなかなかできずでノーポストでした。
ミャンマーでは忙しい中、いつもサポートいただく友人たちに大変お世話になりました?
そして特にお世話になったのは、ヤンゴンの日本語学校の生徒さん。
3日間に及んでミャンマー料理のスーパーエキスパートの通訳をしていただきました。
彼女の笑顔が大好きになり、無事に日本で就業できること祈っています。
今ミャンマー??は、情勢やニュースですごく悪いイメージに捉えられていたり、ディープだという印象がますます強くなっているような気がするのですが、ヤンゴンは以前よりも落ち着いた雰囲気でしたし優しい人々で満ち溢れていました。
そんなことを書くと、気軽に行けると思われがちですが、観光客はほとんどいません。ホテルでも外国人を全く見かけませんでした。
ヤンゴンのシンボル的な寺院?シュエダゴンパゴダの入場記録は東門で当日は私1人、前日は2人しか記帳がないほど観光客が少ないです。私1人でずっと過ごすことはほとんどなく、ミャンマーの誰かしらに同伴いただいていました。昼間は治安が良い場所なら歩けますが、1人だったら夜も出歩くの躊躇するし、写真もバンバン撮影できないし、老舗の屋台も見つけられなかったでしょう。
代理店などを通さない自前の旅行プランですが、短い期間でより多くの吸収をするために様々な方々のサポートと事前の入念な情報収集で貴重な経験と、珍しい食材などを入手できたのは本当にラッキーだったと思います。
心配いただいた皆さま、サポートいただいた皆さま本当にありがとうございました❗️












