タイ??ラノーンでの??料理研究
せっかくアンダマン?に面したエリアにに行くなら魚?について知見をアップデートしようと、漁港や市場、道端で目に着いた魚?魚介をたくさん撮影しました。
本来入ってはいけなかったかもしれない領域もわからず入り込んでしまった。
細い道を通るのが好きでつい脇道を進んでいったら小さな小屋が並ぶ集落に突入し、家族や集落にみんなでカニの味噌をかき出していたような仕事をしていた。
その光景は普通の道を走っていたらわからなかった。
ふと、魚ボックスが大量に積まれた場所で捌いている人がいたので撮影させてもらった。
市場でももちろん見る光景なのだけれど、このように人の手でひとつひとつきちんと捌かれた魚が冷凍されて日本にも来るんだなあと、鱗やヒレ、内臓がない状態がデフォルトとして販売されている環境に感謝をしたのでした。
最後から2番目の写真はミャンマー市場で売られていた塩漬けのンガラウッ(ヒルサ) 私がンガラウッを知っていたら驚いていた。
こうやって、塩漬けにして売られている?を見ることができて勉強になりました。
写真の魚は一体何か。帰国したら調べていこうと思います。



















