イベント情報:ワークショップ「ミャンマーのお茶とおやつ」

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11月24日(日)のワークショップ ミャンマーの飲む「お茶」と「おやつ」のご案内です。

屋台や食堂でも無料で飲めることができる日常に根付いたミャンマーのお茶。
ミャンマーと雲南省国境地域の民族が古くから茶の栽培をしており、樹齢100年以上の古樹も存在し、世界品評会では金賞を受賞する良質なお茶も作られています。

今回は、甘いミルクティやミャンマー産の高級茶ではなく、ミャンマーの日常的に飲まれている「お茶」にフォーカス。
日本の阿波番茶と製法が似ている後発酵茶をはじめ、ミャンマー茶の輪郭がわかるようなお茶をご用意し、ミャンマーの伝統的なお菓子を食べながら色々交流ができるような会を想定しています。

今回は、日本茶インストラクターの小泉先生
@greentena_yuko.koizumi
にお茶を淹れていただきます。
お茶に合うお菓子も数種、ラペットウッやミャンマーちまきもご用意いたします。

会場は「アカデミー向丘」の実習室で広々した空間となりますが、ぜひミャンマー好きな方、お茶好きな方、好奇心旺盛な方などご参加いただけますと幸いです。

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【タイトル】 「ミャンマーのお茶とおやつ」 ※お土産付き

【日時】2024年11月24日(日) 14時から16時

【場所】 文京区立アカデミー向丘 2階 実習室
住所:東京都文京区向丘1-20-8
南北線 東大前駅 「本郷通り西側地上行きエレベーター出口」から1分

【ワークショップ内容】 e-book付き
■ライトニングトーク
・ミャンマーのお茶と文化について

■デモンストレーションと一部参加
・ミャンマーの団子
・さつまいもとタピオカココナッツ

■ミャンマーティ飲み比べと、雑談会
・ミャンマーの後発酵茶 と日本の阿波番茶
・ミャンマーの白茶
・ミャンマーの茶産地別のお茶2種(果敢&ピンラウン)
・ミャンマーのもち米フレーバー茶
・(お時間があれば、北タイ国境の白茶や、雲南の紫芽紅茶など!)

■軽食
・高品質ごま油で漬けた発酵茶葉のラペットウッ(サラダ)
・ミャンマーの伝統お菓子(デモンストレーション2種+2種)
・ミャンマーのちまき・蒸し物(2種)

■お土産
・ミャンマーのお茶3種×10g セット
・ミャンマースイーツ2種レシピ

■持ち物
・スマホ(限定ページをご覧いただきます)
・筆記用具
・軽食を持ち帰りたい方は容器

【料金】
5500円(税込)
※当日現金にてお支払いいただきます。

【お申し込み方法】
バーミーズ東京のメールまたは、Instagram・FacebookのDMにてお名前、人数、当日連絡可能なご連絡先を明記の上ご連絡ください。
burmese.tokyo2019@gmail.com

【アレルギー対応】
複数人で参加いただくワークショップのため、アレルギー対応はできかねます。また、苦手な食材が含まれる場合はそのお料理はご試食なしの対応となります。
不安な方は一度メッセージでご連絡ください。

【キャンセルポリシー】
11月22日(金)0時から100%のキャンセル料を頂戴いたします。

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以上の通りです。
とても長くなりましたが、皆様のお申し込みを心よりお待ちしております。

  • 住所:東京都文京区向丘1-20-8
  • 店名:文京区立アカデミー向丘 2階
  • 文京区アカデミー向丘 HP
  • アクセス:南北線東大前(本郷通り西側地上行エレベーター出口)徒歩1分 [バス]都営バス東43、茶51系統「東大農学部」より徒歩1分
Burmese Tokyo
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