ダウンタウンの中心にある「Daw Myo」で早朝モヒンガー

Daw Myo Mohingaのモヒンガー(ペーカッチョートッピング) 渡航記料理研究
Daw Myo Mohingaのモヒンガー(ペーカッチョートッピング)
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ボージョーアウンサンマーケット近くの人気モヒンガー店。

このお店の情報は、Unusual さんのサイトから情報をゲット。

というのも、この日はインレー湖からヤンゴンまで夜行バスで12時間、
朝5時にダウンタウンにつき、チェックイン待ちのため、ホテル近くの朝ごはん屋さんを探さなければいけなかったから。

おかげで、朝5時につき、朝6時には人気店のモヒンガーを食べることができました。

Daw Myo Mohingaの外観

Daw Myo Mohingaの外観

おそらく、メディアよりも地元に人気のモヒンガー店。

お店の名前は「Daw Myo Mohinga」。
メディアなどには取り上げられていませんが、ホテルのスタッフも「あそこのモヒンガーは美味しいよ」と太鼓判するほどなので、地元の人に愛されているお店なのでしょう。

朝6時半、まだお客さんは少ないですが女性が大鍋にモヒンガーのスープをかき混ぜています。
この湯気がたまらない!!

Daw Myo Mohingaのスープ

Daw Myo Mohingaのスープ

このお店はモヒンガー専門店のよう。メニューは一択なので、指を1本立て「プリーズ」とオーダー。

モヒンガーには、自分の好きな揚げ物をトッピングするのがスタイルなので、覚えた「ペーカッチョー」(ひよこ豆のあげたクラッカー)をプラスでオーダー。

でてきたモヒンガーがこちら!

Daw Myo Mohingaのモヒンガー(ペーカッチョートッピング)

Daw Myo Mohingaのモヒンガー(ペーカッチョートッピング)

以前食べたモヒンガーのテクスチャーよりも、さっぱりライトめな印象。
卓上にあるトッピングをのせていただきます。おそらく、ミャンマー人はこんなにパクチーやチリを乗せないと思いますが好きなのだから仕方がない。

ドロドロしていないスープで油っぽくもないせいか、びっくりするくらいするすると胃に入ってしまった。美味しいが故の食行動。

ミャンマーのヌードルは基本スモールポーションなのでするっと完食。
おかわりをしたいくらいでしたが、ここから歩いて行ける距離のもう一つのモヒンガー屋さんに行こうと心に決め、この場を去ったのでした。

料金は、トッピング合わせて1500チャット(だいたい100円くらい)

美味しいモヒンガー、ごちそうさまでした!


お店情報

店名:Daw Myo Mohinga
住所:営業時間:6時00分~17時00分

地図

Burmese Tokyo
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